プロジェクトのあゆみ

 ファルマバレープロジェクトは、平成13年(2001年)にファルマバレー構想が策定されて以来、「世界一の健康長寿県の形成」を目指し、着実にそのあゆみを進めています。

プロジェクトのあゆみ

年 度 内 容
2001 ファルマバレー構想策定
2002 第1次戦略計画(〜2006)
県立静岡がんセンター開院
2003 ファルマバレーセンター開設
(プロジェクト推進中核支援機関)
2004 文部科学省「都市エリア産学官連携促進事業(一般型)」採択、以降継続して補助事業採択
東京工業大学、東京農業大学、早稲田大学と包括的事業連携協定締結
2005 県立静岡がんセンター研究所開所
2007 第2次戦略計画(〜2010)
2010 慶應義塾大学と包括的事業連携協定締結
2011 第3次戦略計画(〜2020)
ふじのくに先端医療総合特区として内閣府から地域活性化総合特区に指定
2014 県立静岡がんセンターががんゲノム解析研究「プロジェクトHOPE」を開始
2016 静岡県医療健康産業研究開発センター(中核拠点施設ファルマバレーセンター)を開所
2017 (一財)ふじのくに医療城下町推進機構設立
(プロジェクト推進中核支援機関:2018年事業開始)
2019 ふじのくに医療城下町推進機構の公益認定
「(公財)ふじのくに医療城下町推進機構」に
山梨県と医療健康産業政策に関する連携協定を締結
2020 ファルマモデルルーム「自立のための3歩の住まい」 開設
2021 第4次戦略計画(〜2025)
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